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本祭りの朝、朝日の輝きがいつもに増して強く感じました。
空気も澄んでいて、いい祭り日和になりそうです。
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今年の栗は去年より大きくて美味しく感じます。
何の世話もしていないのに、毎年美味しい栗が生るのは、自然の恩恵そのものです。
有り難く大切に頂きます。
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珠ちゃんと絵を描きました。
すだちと黒米入りのおにぎり。
最近お絵描きが大好きなようです。
父さんも一緒になって楽しんでいます。
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ある日の夕食。
薫月が拾って来た栗でつくった栗ごはん、畑で収穫した冬瓜のスープ。
どれも美味しい秋の味覚です。
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珠ちゃん、自転車に続き竹馬に挑戦中。
向かいに住む一つ上のお姉ちゃんに教えてもらいながら、
どんどん上手くなっています。
1人で歩けるようになるまであろ少し。
がんばれ〜!
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朝、西から東へ向かうカラスたちは、
夕刻になると、東の空から西へ帰っていきます。
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家に居るのに静かだな〜、
と思っていると、子供たちは決まって2階の子供部屋でカードゲームをしています。
カードゲームの面白さはよくわかりませんが、
テレビゲームに向かう時代にありながら、子供同士向き合って勝負するのは健全な気がします。
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夜明けの時間がずいぶんと遅くなりました。
今朝、穂高の夜明けは6時くらいです。
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庭にたくさんのコスモスが咲いています。
秋風に揺られるコスモスの花は、いつも太陽の方角を見ています。
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「あづみのほたかしょうゆ」の醤油搾りの日。
今回集まったのは4家族。
今回は搾り師さん不在ですが、搾り機を貸してくれた宮崎さんのご協力のもと、
醤油搾りが行われました。
満願寺で汲んできた水を湧かし、仕込んだ醤油麹を丁寧に溶かしていきます。
それを麻袋に入れて搾り機で圧縮して醤油を搾り出していきます。
この時の醤油が生醤油。
それに88度に火入れしたものを数日寝かせて瓶詰めします。
何の混じりっけも無い、自然で美味しい醤油が出来上がりました。
手作りするのは大変だけれど、
こういった手仕事から生まれる繋がりも大事にしていきたいと思います。
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満願寺へ行く途中。
朝もやの中、畑の真ん中にポツンと大きな木が生えています。
その下に小さな祠。
いつもはこの木の後ろに見える住宅などの人工物を、朝もやがきれいに隠してくれています。
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祭りの翌朝、東の空から登る太陽。
澄んだ光が気持ちいいです。
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等々力町区の子供船。
船に乗る小中学生は、小学5年生から中学3年生までの有志の男子です。
今年から駿平もお囃子に参加して練習してきました。
廉太郎は3年目。中学2年ともなるとお囃子の中心になります。
笛も吹きますが、リズムの要の太鼓を任される事も多いようです。
駿平も太鼓やったりシャンシャンと呼ばれる鈴のような楽器をやったりします。

小さな子供たちが中心になって綱を引き、お船は町を練り歩きます。
お囃子の子たちは船の中。外の景色は見えません。
演奏に集中しているんだと思います。
それでも町内の人たちが引っ張るお船に乗ることは、
誇らしい事でもあります。
彼らなりに祭りというものはこういうもの、という理解を深めていっていると思います。
こうして子供たちは毎年世代交代していきながら、お祭りを繋いでいっています。
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穂高神社で恒例の子供相撲大会が行われました。
生憎の雨模様のため、外に設えた土俵は使わず、屋内で開かれました。
小学1年生から学年ごとにトーナメントを組み戦います。
どの子たちも本気でぶつかり合っています。
負けた子たちは悔し涙を流します。
大きな相撲体型の子を小さなやせっぽちくんが倒したときには、会場が大きく沸きました。
3年男子の部。
昨年は引き落としの負けを喫した薫月。
今年は1回戦、2回戦と去年破れた引き落としで順当に勝ち進みます。
そして迎えた決勝戦。
柔道の取り組みのような大きく構えるところから、
これもまた引き落としで勝利。
なんと全て引き落としという何ともワンパターンな戦いで優勝を手にしたのでした。
薫月らしいということでしょうか。
そして5年男子の部。
昨年優勝した駿平は今年も優勝を狙います。
1回戦、2回戦、素早い動きで相手を投げ飛ばし迎えた決勝戦。
3年連続で戦う相手は向かいに住む蓮くん。
はっけようい、のこった~
お互い本気です。
始まってすぐに二人が真っ向からぶつかり、
互角に押し合うも、
その次の瞬間に軽々と投げ飛ばされてしまいました。
残念。今年は一枚上を行かれてしまいました。
負けて暫く悔し涙を流す駿平。本気で戦っていたんだと思います。
その思いを来年に繋げていってほしいですね。
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あ、スイカだ。
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畑の雑草にまみれて大きくなっていた冬瓜。
薫月が宝探しのようにして見つけてきました。
うちの畑は雑草だらけなので、まだまだ埋もれているかもしれません。
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昨年他界された、友人の父親の作品展。
直接お会いした事はありませんでしたが、
頂いた案内の写真の笑顔が素敵だったので、作品も観たくなりました。
銀座のギャラリーに展示された作品の数々は、
とても静かに何かを語りかけてくるようでした。
形に残る仕事っていいなぁ、とついつい無いものねだりをしてしまいます。
息子たちが、父親と過ごした最後の数年の記録を写真ファイルにまとめていました。
毎年正月に家族揃って工房で撮った写真の積み重ね、奥様の介護をするお父様、
そしてそこに添えられた息子の言葉。
心深く響く写真集を見ているようでした。
優しい時間を過ごさせてもらいました。
ありがとうございます。
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大学の工房から見える空。
向いの建物の裏側は上野動物園です。
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栗が大きく実ってきました。
そろそろ収穫できそうです。
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雑草は土の中の微生物のためにも必要です。
雑草の無い畑は不自然です。
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西の山がきれいだなぁ。
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食後のBGMは駿平のピアノ。
戦場のメリークリスマスを弾いています。
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ある日の夕食。
夏野菜もそろそろ終わりかな。
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食事の支度を珠ちゃんも手伝います。
やらされているんじゃなくて、
自分から手伝ったりするんです。
こんなところに関心してしまいます。
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実るほど頭を垂れる稲穂かな

感謝の気持ちを忘れずに。
そろそろ収穫の季節です。
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ある日の朝ごはん。
おこげも美味しいです。
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かけはしの畑にトマトが鈴なりに生っています。
赤く輝くトマトを雑草を掻き分け収穫するのは宝探しのようです。
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珠ちゃんが自転車に乗れるようになりました。
父ちゃんが東京に行っている間にマスターしたそうで、
水を得た魚のようにスイスイと笑顔で走り回っています。
ペダルの無い自転車「ストライダー」に長いこと乗っていたのが良かったんだと思います。
いつか一緒に自転車旅が出来るかな?
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デザイン科を目指す学生に向けた冊子の写真を撮影しました。
ここはデザイン科のプレゼンテーションルーム。
入学式の後、学生と教員が初めて対面する場であり、
学生時代、与えられた課題を発表する場でもあります。
作品を展示したり、時に宴会会場にもなります。
デザイン科の思いがいっぱい詰まった場を、
様々な場面を想像しながら撮影しました。
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帰りの新幹線まで少し時間ができたので、
レンタルしたミニベロ走らせ京都観光。
世界遺産の金閣寺の輝きは圧巻。日本人的というよりもポップな印象です。
対照的に、夏の終わりの西日に照らされた龍安寺の石庭の落ち着いた佇まいに、
しばし心が癒されました。
そして自転車を西から東へ走らせ一乗寺の恵文社へ。
美術書を中心としたセレクトショップ。
地に足着いた京都ならではのセンスが光ります。
しばらく家を空けている家族にお土産を買いました。
夕日が輝く晩夏の鴨川を下り、京都とお別れです。
充実の3日間。
また近いうちにゆっくりと京都巡りしたいなぁ、と
余韻に浸る間もなく東京への岐路につきました。
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ワークショップに引き続き、フィルム修復の第一人者の吉岡さんのところへ伺いました。
持ち込まれるフィルムは一見修復不可能としか思えないフィルムばかり。
それでも吉岡さんの手にかかれば、多くのフィルムは息を吹き返します。
丁寧な作業は職人技。吉岡さんの技から生まれた多くの笑顔を思います。
今、やらなければならない大事な大事な仕事です。
これからたくさん学ばせて頂きたいと思います。
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京都四条のホテルから下鴨神社目指して走りはじめました。
鴨川があまりに気持ちいいので、神社に寄らずにそのまま北上。
大文字焼きの山を目指して軽快に走ります。
近くに見えた山も、走ってみればそれなりの距離。
せっかく来たのだからと京都の街を見下ろしたくて、大文字焼きの山にも登ってしまいました。
山のてっぺんに着いたら8時過ぎ。
そこから下鴨神社、糺の森、河合神社とまわりホテルへ。
都合20キロは走った計算になります。
ここ最近長距離を走っていなかったので、
いいトレーニングになりました。
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昨年に引き続き「映画の保存と修復に関するワークショップ」に参加してきました。
今回も、全国からフィルムアーカイブ関係者などが集まり大盛況です。
初の試みとなるライトニングトークでは、
全国各地で行われている様々な取り組みがプレゼンテーションされました。
私もこの1年の成果発表をさせて頂きました。
1年前のこの会で出会った方々との繋がりから完成させた「記憶~丸の内から未来へ~」。
アーカイブの「公開」という部分に重きを置いた活動を評価頂きました。
今回であった多くの方々のお力をお借りしながら、今後もこの路線をさらに広げていこうと思っています。
写真はホームムービーの日の世話人の集合写真、を撮る前のテスト撮影。
バラバラな感じがまとまっていて面白いです。
撮影したのはイマジカウエストの高野さん。
ありがとうございます。
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長旅から戻って久々の安曇野の朝。
この空気が一番落ち着きます。
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三好家にとって初めての甲子園。
高校球児を目の当たりにしながら、本物の高校甲子園を堪能してきました。
目指していてもなかなか遠くて足を運ぶことが出来なかった甲子園。
夢の大舞台の迫力は最高でした。
アルプススタンドの最前列に陣取り、暑い日差しの中、第一試合。
青森代表の弘前学院聖愛対沖縄代表の沖縄尚学。
3塁ベンチは聖愛学園。俄然、応援にも力が入ります。
応援団の目の前だったので、応援の演奏も臨場感があります。
一球一球目が離せません。
フェンスの向こう側にいつか行きたい思いを胸に、
子供たちも真剣に見ています。
第二試合、西脇工高対木更津総合高。
最終回3対1で迎えた9回裏。
2アウト満塁、一打逆転のピンチ。
それを2番手のピッチャーが打ち取ってゲームセット。
最後の瞬間まで勝負の行方がわからない、甲子園ならではの展開に興奮でした。
かち割り氷、暑い日差し、高校球児の笑顔、いい思い出になりました。
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島内最大のお祭りの小豆島祭。
港に近いだだっ広い総合競技場を会場に、出店がびっしりと並びます。
奥まった白いテントには地元の方々が提供する焼きそばやうどんなど。
真鍋さんがつくるポン菓子をはじめ、焼きそば、うどんなどを頂きました。
夜8時半から始まった花火がこれまた最高。
間近に上がる花火に珠ちゃんは耳を塞ぐほど。
途中、「○○ちゃんから○○くんへのメッセージです」なんてあったりして、アットホームな雰囲気。
花火を全身に浴びてきました。そして、小豆島にお別れの時。
ジャンボフェリーに乗り込み、深夜便で神戸へ。
充実の4日間でした。
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何はなくとも海。
昨晩来た神浦で海水浴。
誰も居ません。
時折、臼井くんの「神様のおなら跡地」を拝みにくるお客さんが訪れる程度。
三好家自由にプカプカしています。
本当に最高の海です。
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野球の後は、真砂さんのところでそうめん大会。
三好家の食べること食べること。
どんどん出てくる本物のそうめんが次々に無くなっていきます。
そうめんに堤さんのつくったオリーブオイルを数滴たらすと、これがまたいい香り。
小豆島の味覚を存分に味わいました。
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それにしても小豆島の夏は暑い。
珠ちゃんも野球見ながらすっかりびしょ濡れです。
自由だなぁ~。
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9時に小学校に集合し、夏休みの子どもたちと野球して遊びました。
真砂監督のもと、バッティングを中心としたお遊び野球。
3年生の娘さんの投球の素晴らさに驚きです。
小学生も中学生も一緒になって楽しい時間を過ごしました。
アートよりも海よりもこの子たちには野球です。
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ポンさんとお別れです。
滞在中も忙しく働きまくっていたポンさん。
早朝4時半には起きて仕事。
6時頃にジョギング、
帰ってくるのはよる10時過ぎ。
なかなかゆっくり話をする時間もありませんでした。
また次会う時はいろいろお話できるといいですね。
ありがとうございました。
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朝から吉野の海へ。
朝から子どもたちは海と戯れます。
誰も居ない海。プライベートビーチです。
小豆島の海は、波が穏やかでほとんど凪の状態。
こちらでチャポンとすればその波紋が遠くまで広がっていきます。
小さな魚も泳いでいて、素手で捕まえて遊べます。
浮き輪に乗って沖の方でゆらゆらするのは何とも気持ちのいいものです。
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午後は少しだけ瀬戸内芸術祭巡りをしました。
ワン・ウェンチー「小豆島の光」。
そして、やっぱり海。
小豆島の海はどこまでものんびりとしています。
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夜は吉野で真砂さんご一行さま30名ほどのBBQに合流。
突堤でキャッチボールをしはじめた息子たち。
緊張感を味わうんだそうです。
けれども、あっという間にボールは海へ落下。
緊張に負けてるね~。
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島に降り注ぐ光に癒されます。
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いろいろと詰め込みすぎて忙しい日々だったので、
この日はのんびりとすることにしました。
午前中は宿泊先でトランプしたり昼寝したり。
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また海へ。
ただ浮かんでいるだけ。
もう何もいりません。
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夕方は堤さんのオリーブ畑へ。
小豆島でオリーブを育てオリーブオイルなどを作っている生産者さんです。
初めて見たオリーブ畑は整然と整備されていて、心地よい風が吹いています。
大事に育てたオリーブは、3日間で収穫してしまうそうです。
自分たちの口にする物を誰が作っているのか、生産者と直接繋がれるのは嬉しいこと。
丁寧な話を伺ったあとは、子どもたちのハンモックタイム。
楽しい時間、ありがとうございます。
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ヤノベケンジ「スター・アンガー」。