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あけましておめでとうございます
良き1年になりますように

安曇野に引越半年。ここの暮らしから多くの事を学ばせて頂いています。
40を迎える準備は出来ました。今年も走り続けます。 大輔

今日1日を大切に、自然と共に生きて行く知恵と勇気と感動を子供たちと一緒に学んで行きます。被災地への野菜の出荷も続けていきます。 祐子

お船祭でお囃子をやりました。横笛の音を出すのが難しかったです。
4月から中学生。勉強も野球も頑張ります。 廉太郎(年男)

ここは山も虹もきれいです。安曇野市の書道展で「心」が入選。
「バッテリー」と「スコアブック」を読んでいます。 駿平

穂高神社の相撲大会で優勝しました。今年も優勝します。 薫月

野外保育 ストライダー ビーズづくり おかあさんごっこだ大好き 珠希


写真 2011.11/15 穂高神社にて珠希の七五三
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杉並に住んでいた頃は毎年初日の出はジョギング仲間たちや子供たちと一緒に井の頭公園の池の端から初日の出を拝んでいました。
今年は安曇野で初めての年越し。
初日の出ランはいつものコース。
ユキも一緒に走ってます。
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正月のしめ飾り、今までは買ってくるのが当たり前と思っていました。
ここでは収穫したお米の藁を使って自分たちで編みます。
集会所に集まって地域の方々に教えてもらって妻が完成させました。
お金を使わず手仕事をすることで愛着も生まれ、感謝の気持ちが生まれます。
藁も無駄にせずしめ飾りにする。
稲を育て、お米を頂き、しめ飾りをつくり、お炊き上げまで。
大地から天への循環がここにはあります。
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近所のお友達の家へ年賀状を配りに行きました。
田んぼの畦道が近道です。
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「じぃじ」のことはこれから「じいちゃん」って呼ぶね。
「ばぁば」のことは「ばぁちゃん」ね、と廉太郎。
昨年の夏に「パパ」が「父さん」に変わり「ママ」が「母さん」に変わった。
すこしずつ子供を卒業していく準備をしているようで頼もしいです。

じいちゃん囲んで孫7人。(あと1人はお家で遊んでました)
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野川公園でじいちゃんと凧揚げ。
50メートルくらいの高さにまで上がった凧は力強く、持っている凧糸の芯で糸が切れてしまいました。
遠く小川の向こうにまで飛んで行った糸の無い凧は、高い木の上に引っ掛かっていました。
あまりに高いので、大の大人も成す術を持たずただ見上げるだけ。風が吹いて落っこちるのを待つしかありません。

元旦から3日間の小金井滞在。
正月らしい時間を過ごしています。
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冬休みの宿題の書き初め。
6年生は「希望の朝」。
3年生は「はつゆめ」。
お手本見ながら練習中です。
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正月の楽しみのひとつ箱根駅伝。
普段テレビを見ない我が家ですが、いつしか正月は妻の実家で箱根駅伝を見るようになりました。
今年も何気なく見ていたのですが、スタートから間もない1区の途中のCMで昨年撮影したミズノのCMが流れました。
放送されることを知らされていなかったので、正月早々びっくり。
一緒に見ていた子供たちも大騒ぎ。
友人や20年以上会っていない小学校の同級生などから電話やメールをたくさん頂きました!
正月早々嬉しいですね。
7年前に走り始めてから今日まで時に仕事が忙しく走れない時もありましたが、細く長く続けて来れました。
走っているといろんなことが調子良くなる。
それを実感しているから続けられたんだと思います。
これからも無理せず長く続けていきたいですね。
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開店して間もない回転寿し。
タッチパネルでオーダー出来る最新式?のシステム。
かつて見た未来の世界なんだろうけれど、なんだかセンスが良くない。
それでも席について食べはじめれば家族6人と父と7人で70皿を平らげた。
末恐ろしい食欲です。
正月は玄米菜食もちょっとお休み。
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関市の中心を見下ろす小さな山。
お寺の境内を通って山頂へ続く階段は険しく、山頂に辿り着いた時には息がきれています。
去年から岐阜へ来たら上るジョギングコースです。
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年末に骨折してしまい入院している祖母を訪ねる。
体は小さくほっそりとしていましたが、食欲旺盛です。
認知症なので、孫の僕のことは誰だかわからないのですが、
珠希の姿に微笑みを浮かべていました。
かわいいと嬉しいんですね。
89歳。生きているだけで存在感があります。
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等々力町の伝統行事の三九郎。正月飾りを集めて燃やし神送りする行事です。
名前や手法は違うものの、どんど焼きのようにこの地域に限らず同様の行事はあちこちにあります。
信州では三九郎と呼ばれているようですが、何故そう呼ばれるかは諸説あって定かでないようです。
会場に行くと大人が3日かけて作り上げたやぐらが天高く聳えています。
それに並んで朝から小学生の高学年の子供たちが立てたやぐらも立派です。
例年は子供たちが立てるやぐらだけなのですが、今年は大人たちも作ってしまったそうです。
一度は途絶えてしまったこの行事が十数年前に復活。
今では欠かせないこの地域の行事だそうです。
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我が家の前の道はこのあたりの犬の散歩道。
三好家は今までその道をジョギングしていたのですが、
ユキちゃんが来てからは走るだけではなく散歩道にもなりました。
朝と夕方は散歩の時間。
ご近所さんにもよく会います。
北アルプスを眺めながらのコースはいつ歩いても気持ちいいです。
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日没前、地域の人たちが河原に集まり三九郎のはじまります。
点火するのは6年生。廉太郎も火と真剣に向き合いながら点火していきます。
10メートル以上立ち上がった炎は轟音を鳴らしながら燃え上がり、勢いはどんどん増していきます。
消防団の方がやぐらが倒れてくるかもしれないというので「もっと下がって~」と大声で叫びます。
炎に見とれていたところに緊張感が走ります。
やぐらの頂点に掲げられたダルマがパンッと大きな音で弾け、丸裸になったやぐらがバラバラと崩れ落ちていきました。
点火が上手くいかないとヤグラが燃えずに残ってしまったりするそうですが、今年は全てが燃え上がりました。
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ここ数年の中でも一番迫力のあるお炊き上げになった、と地元の方々の声。
ヤグラが崩れたあとは、柳の木の枝の先につけた色とりどりの繭玉を火を囲みながら焼いて食べます。
この繭玉を食べると1年間無病息災で過ごせるそうです。
米粉を練ってつくった繭玉は、表面を上手にカリカリになるまで焼いて食べると美味しかったですが、
せっかちな子供たちは半焼けの繭玉を食べて「美味しくない~」と言っていました。
火が置き火になり、持ち寄った繭玉が無くなると大人も子供も三々五々家路につきました。
気づいたら消防団のほかにいるのは三好家だけ。
火を囲んでいるだけで楽しいのです。
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夕方、公民館に集まった子供たちは持ち寄った柳の木の先に色とりどりの繭玉をつけました。
思い思いの色や形で個性が出ます。
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昨晩、同僚の柚木さんから「今山小屋にいるよ。三好家も来たら楽しいのに。」とメールをもらったのが夜6時。
7時にそのメールに気づき、家に帰ってスキー支度。
前回、スキー道具はスキー場で借りたら高い出費になってしまったので、近所の方々に余っているスキー道具が無いか打診していました。
丁度、三九郎の時に運良くご近所の方から「もう使ってない板や道具いっぱいあるけん、全部持ってって」とお話を頂き車でとりに行きました。
岐阜で叔父に譲って頂いたスキーに加え、これで家族全員の道具が揃いました。
そしてようやく出発。夜の雪道を走り鹿島槍の麓に付いたのが10時半過ぎ。
そこから月明かりを頼りに山小屋までゲレンデの雪の上を歩いていきました。
この山小屋は藝大の山岳部の持ち物で、鹿島槍スキー場が出来る前から建っているものなんだそう。
リフトをひとつあがったすぐ脇に建っている山小屋なのですが、本当に素晴らしいロケーションなのです。
それにしても夫婦と子供4人と犬1匹。こんなにも大所帯引き連れて相変わらず三好家はやっていること無謀です。
寒い山小屋の毛布にくるまって寝床に就いたた子供たち。
けれども1階のストーブの調子悪く、なかなか部屋が暖まりません。
夜中2時に2階に移動して改めて就寝。山小屋の暮らしは安曇野よりもずっと厳しいです。
翌朝は朝から半日スキーを堪能。
ドタバタと山小屋を後にしました。
山岳部OBでもある柚木さん、すっかり珠ちゃんのいいなりです。
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我が家の暖房はペレットストーブ1台でまかなわれています。
ペレットストーブの燃料は長野県の伊那で作られているものです。
間伐材からつくられたペレットを使っているので、地域にお金が落ちていくのもペレットのいいところ。
そして熱を有効に使いたいのでダイニングにこたつをつくり、その中へアルミの管で熱を入れます。
そうすると部屋もこたつもポッカポカ。
灯油も使わず、エアコンも使わず、パネルヒーターなど電気の暖房も使っていません。
寒ければ上着を着込めばいい話です。
寝床も12月の頭くらまでは2階だったのですが、あまりに寒いので暖房のあるダイニングの横の和室で川の字になって寝ています。
布団の中には湯たんぽを入れます。
長野の寒さを乗り切るすべを少しずつ身につけています。
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穂高マイナーの自主練。
高学年のリトルの練習がないので、廉太郎も薫月も参加。
男3兄弟が一緒に練習するのは久々です。
少ない人数ですが、練習はきっちりとやっています。
僕は珠希と球拾い。
母さん当番で三好家勢揃いです。
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カヅキはこっちこないで~
ちゅんぺいがいいの~
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「玄米菜食って何食べるの?」
「ストイックだね〜」
と言われますが、野菜にもいろいろな食べ方があります。
ついつい美味しくって食べ過ぎてしまうのですが、もたれることはありません。
この日は廉太郎のリクエストの大根ステーキ。
ほんっとに美味しいんですよ〜。
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まだまだ夜鳴きが多いユキちゃん。
静かに眠りにつけようと、廉太郎は添い寝をすることにしました。
ユキの寝床はゲージの中。
寒いんだけどなぁ。
狭いんだけどなぁ。
だけどユキのためなら大したことは無いようです。
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水汲みに行った満願寺からの帰り道、猿が道を横切っていました。
この辺りは猿害が多く、「モンキードッグ対策中」という看板が掲げられています。
モンキードッグとは猿を威嚇するように訓練された犬のこと。
犬猿の仲、をうまく利用した猿撃退法なのです。
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駿平のイタズラ。
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お小遣いとお年玉をかき集めて買った廉太郎のグローブ。
(真ん中のオレンジのもの)
○万円もする代物。
小学生の野球の道具にそんなお金をかけるのか?
と思うけれど、これも本人の希望なのだから仕方がない。
そんな大胆なお金の使い方が出来る度胸が羨ましい。
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穂高シニア、穂高リトル、穂高マイナー合同で行われた新年会。
穂高神社の本殿に参拝した後、参集殿で一人一人が今年の目標を発表しました。
監督、コーチ、父兄が見守る中、選手達にとっては緊張の一瞬。
年初めに相応しく、気の引き締まる行事です。
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薫月が持っているのは葉っぱにくるまれたユキの○○○。
散歩も楽じゃありません。
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水汲みに行く満願寺へ向かう山道の途中、間伐材が積み上げられていました。
年末に撮影したスツールにも似ている。(スツールがこれに似ているのか?)
大きさも形もみんな違う景色は、なんだか居心地がいい。
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ある日の昼食。
妻があるもので適当に作ってくれているのだけれど、
この「適当」がいつもいい塩梅なのです。
その日の気候や体調にうまい具合にあっている(ように感じる)。
こういうことって、やろうと思って出来ることではないと思うんです。
昼ご飯を食べながら「今年は肩の力を抜いていい塩梅に仕事できるようになろう」とこっそりと決意する。
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「パパだいすきよ。たまき」
・・・・・・・参りました!
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公園で廉太郎の同級生たちと遊ぶ珠希。
3才だというのに、6年生を虜にしてしまっている。
「たまちゃ~ん、たまちゃ~ん」と猫撫で声で寄って来る男子たち。
この無邪気な感じがいいんです。
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すず竹の竹林整備。
雪の中、それぞれ自分の持ち場のすず竹を整備していきます。
決して楽な作業ではないけれど、みな真剣に取り組んでいます。
写真は竹林の近くに居た牧場の馬。
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40才の誕生日を家族揃って祝ってくれました。
壁には子供たちからのメッセージ。
もう、これを見ただけで泣けてきます。
頑張って父ちゃんやってきて良かったです。
みんなから歌のプレゼントももらい、
最高の40歳を迎えることが出来ました。
ありがとう!!
さぁ頑張るぞ~!!!
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駿平が夏休みに書いた作文が安曇野市のコンクールで入選しました。
「世界が100人の村だったら」を読んだ感想文。
誕生日の時に祖母にプレゼントしてもらった本です。
この本の最後に幸せの5つの条件が書かれているそうです。

幸せの5つの条件
1、きれいな空気と土と水 
2、災害や戦争でふるさとを離れなくてすむ 
3、基礎的な医療 
4、基礎的な教育 
5、伝統文化

今、日本ではこの中で3つのものが成り立たなくなってしまいました。
この条件を満たせる世界に少しでも近づけるように、
出来ることをやらなければならないと思います。
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ある朝の朝食。
杉並に居た頃は朝ご飯を食べない日も多かったのだけれど、
安曇野に来てからは、短い滞在時間の中でついついいっぱい食べてしまいます。
それでももたれないのは玄米菜食のいいところです。
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朝6時。
夜明け、がはじまります。
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氷点下10℃の世界は、空気がピリッと締まっています。
遠くの微かな音も聞こえてきそうな静けさ。
積もった雪は吹けば飛んでいってしまいます。
結晶もしっかりと成長しています。
安曇野に戻っているつかの間の時。
こういった自然に出会う瞬間が大きな充電になります。
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家族でDVD鑑賞。
三浦しをんの小説「風が強く吹いている」を映画化した作品。
映画を見始めたら玄関から「こんばんわ~」と若い男の人の声。
誰かと思えば駿平の担任の先生。何事かと思えば、
「家庭訪問も出来ていなかったし、近くまで来たのでちょっと寄ってみました~」と。
このラフな感じがいいな~。
しばし歓談した後、映画再開。
とにかく走っている姿がカッコイイ。
走るっていうのはスポーツの基本。
誰か一人くらい駅伝を目指してほしいと思ってしまいます。
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澄んだ空気に刻一刻と変化するグラデーション。
隣の畑の栗の木には落ちそびれた栗が残っています。
そろそろ畑をはじめる支度を考える季節。
畑と向き合う時間をしっかりととっていきたいです。
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ビーチバレーの日本の王者、朝日健太郎さんとのお仕事。
実は朝日選手は僕のマラソンの師匠の娘さんと結婚されているので、
以前からおつきあいがありました。
今回は大学の工房に来てもらってナレーション収録。
世界で戦う男の集中力は流石、初めての録音にもすぐに話すこつを掴んでいました。
それだけでなく、普段から鍛えられた体から出てくる声はそれはそれは素晴らしくって、
ついついヘッドホン越しに嬉しくなってしまいました。
一流ってこういうことなんだなぁ、と思いながらこちらも仕事に集中。
ナレーション録音が終わってからスタジオでポートレート撮影。
表情違いで3パターン。こちらもスムーズに終了。
199cmの大きな体は、力強いだけでなく繊細さも持ち合わせていました。