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先日の駅伝大会に引き続き安曇野市代表を決める2回目の記録会に新4年生の駿平が参加しました。
1周1.2kmのコース。前回の記録はは5分14秒。今回は5分切りを狙います。
この日は気温も低く、朝から強い風が吹く走りにくいコンディション。
スタッフの方たちとジョギング、体操した後、鬼ごっこしながら体をほぐします。
スタートが近づくとそれまではかなり元気に走り回っていた駿平も顔が引き締まってきます。
スタートラインに立ち、完全に勝負の顔になる駿平。
まわりは短パンやスパッツなどジョギングスタイルが目立ちます。
号砲と同時にスタートダッシュ。
先頭集団に食らいつきたいところだけれど、みるみるトップから離されてしまいます。
レースが進むにつれ選手たちの距離もどんどん広がっていきます。
それでも中間くらいで踏ん張る駿平。向かい風に抗いながら、歯を食いしばって走ります。
小さい体に強風が強く吹いてなかなか足が前に出ませんが、条件は皆同じ。
先を走っていたトップの選手は悠々とゴール。
駿平も最後の直線は猛ダッシュでまわりの選手を巻き返しました。
全力出し切り地べたに座り込む駿平。言葉もありません。
出場した小学生たちのレベルの高さに圧倒されたレースでした。
記録は5分13秒。目標タイムには届かなかったけれども、前回の自己記録を1秒更新。
トップは新5年生ながらタイム差はなんと1分。
新2年生で駿平よりも速く走った子もいました。
負けず嫌いで悔しがり屋の駿平の心に火がついたのだろうか、
帰りの車で「来年もまた走る」と決意表明した駿平。
1年でどこまで伸びるのか?
来年同じレースで笑顔になれるように頑張って欲しい。
5分ちょっと、1.2キロのレースだけれど、多くのことを学ばせてもらいました。
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うちの斜め前に日当りのいいサンテラスのある家があります。
醤油作りに最適な場所ということで、調べてみると、
裏に住んでいる方の家で現在は空家になっているということでした。
醤油が出来上がるまでの半年くらいこの場所を貸して欲しい、という妻たちの願い叶って、
理想の場所をゲットしたのでした。妻たちの交渉力に脱帽!
そのサンテラスで醤油作りがはじまりました。
まずは場所作りから。
ビニールシートを敷いた上に新聞を敷きます。木枠の上に樽を乗せて、空いたスペースで注文しておいた安曇野産の無農薬の大豆と小麦からつくった麹と塩を混ぜ合わせます。麹の玉が細かくなるように丁寧にほぐしていくのですが、その服装が驚き。マスクにゴーグル、頭から足先まで全身防御するのです。体に麹菌が入り込まないようにそうするそうです。また、外から納豆菌が入ってしまうと納豆菌が勝ってしまって納豆臭い醤油になってしまうので、細心の注意を払ってこのようなことになります。。
混ぜ合わせたものを樽に入れて水を定量入れ、ゆっくりとかき回します。
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3樽つくるのに2時間くらいやっていたでしょうか。
出来上がった頃には妻たちは汗びっしょり。作業疲れもありましたが、仕込み終わった後は達成感に満たされていました。
仕上がりは今年の秋。
どんな味の醤油が出来るのか楽しみです。
醤油の仕込み中、夫たちは外で子供たちの子守りをしてました。
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朝6時。
西に聳える北アルプスがピンク色に染まりだして間もなく、東の空に朝日が昇ります。
こんな朝日が拝めるのだから、朝のランニングはやめられないのです。
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妻は野菜の仕込みで出かけるので、この日のランチは子供たちがつくることになった。
僕は子供たちの様子を見ながら家で仕事。とはいえ、小さな包丁を雑に扱っている姿は危なっかしくって見てられません。
用意してあった材料の切り方や調理方法など口を挟みたい気持ちを抑えて、子供たちに任せます。
分からないことがあると「あれはどうするの?」「これはどうやるの?」といちいち聞いてくる子供たち。
あまりにうるさいので、「質問していいのはひとり3回まで!」と言うと、
「え~~~~~」といいながらも、その後は自分たちでなんとかしようとみんなで相談しながらやるようになりました。
スープをつくる、ということだけは決まっていたのですが、なんせ料理方法がわからない。
いちいち聞いていたら質問の回数が足りなくなってしまうと思った駿平は、「料理の仕方を紙に書いて」と。
うまいこと考えるな~と思いながら、紙にレシピを書いてあげました。
そこからは兄弟があーでもないこーでもないと言い合いながらも団結してスープを完成させたのでした。
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珠ちゃんもご飯をよそってくれました。
ニンジンの形もバラバラ、エノキも細かく刻まれ、胡椒が少々強いけれど、
子供たちがつくったスープの味は格別です。
自分たちだけで出来ることが増えることは嬉しいことです。
これからもっとレパートリーを増やしていってもらいたいですね。
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ひみつのアッコちゃんのトン吉、チン平、カンタ、にちなんで妻たちが名付けた醤油の樽。
仕込んだ翌日から樽を掻き回す仕事があります。
この樽に納豆菌が入ると納豆菌が勝ってしまい美味しい醤油が出来なくなります。
なのでこの作業の間は納豆を食べられません。
が、何故か三好家のお昼の食卓に納豆が!!!
納豆のことなどすっかり忘れていた妻。
この日の作業は辞退させていただきました。
さてさて、どの子が美味しく出来るかな?
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今日は小学校の始業式。
今まで3人で出かけていたのですが、これからは2人で学校へ行きます。
学校まで歩いて25分。走ったら10分ちょっと。
駅伝大会の後だからか、この日は元気よく走っていきました。
今まではお兄ちゃんがいつもいた駿平。
廉太郎が中学生になることで、大きく変わっていく気がします。
薫月は変わらずマイペースなのかな。
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春休み、玄関前のスペースに屋根をとりつけることになりました。
力になってくれたのは野菜のかけはしのお母さん友達のご主人の植木屋さん。
象の肌のように固くなった職人さんの手は日々木々と格闘している証です。
普段は植木職人ですが、家を建てたりもしてしるそうです。
作り始めて2週間ほど。こちらの我が儘なリクエストにも応えてもらい、
大きくて素敵な屋根が出来上がりました。
切るのが悔やまれる楓の木は柱として生かしながら、他には無い屋根が出来上がりました。
僕もこの機会に柱に溝を掘ったり角材を打ち付けたりと出来ることは手伝わせてもらいました。
丸ノコやインパクトなどを操ったりするのはまだまだ素人だけれど、
屋根作りに参加出来てとてもいい経験になりました。
これからは野菜の仕分けに使ったり、雨の日の素振りやバッティング練習、日曜大工もいつでも出来ます。
新しい部屋が出来たようでワクワクしますね。
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午後は長男廉太郎の中学校の入学式。
周りに比べれば体は小さいけれど、すっかり大人びてきました。
ダボダボの制服がいつかピチピチになるのかな、なんて思ってます。
中学ということで意識もずいぶんとお兄ちゃんになってきています。
今まで僕が占有していた2階の部屋も廉太郎との共有に。
どんどんと大人への階段を上っているんだなぁ、と感慨深いです。
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担任の先生から贈られた言葉は「創る」。
何も無いところから創造して創り上げていく力を身につけて欲しい、と。
同感です。いい言葉を頂きました。
中学生活が楽しく実りある3年間でありますように。
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久々に来た東京には春が来ていました。
安曇野はまだまだ寒く、朝の気温は0度です。
大学も新年度がスタートし、新入生たちとの対面式。
フレッシュな空気を纏った新入生。
受験を超え、期待と不安と入り交じった思いで並んだ45人の顔は清々しいです。
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みすず細工の商品撮影。
何度も足を運んでいる松本の中澤さん。
86歳という高齢にはとても思えないほど元気な方です。
数多くの商品を記録しておくのは時間がかかりますが、
みすず細工の記録を留めておくことに意味があります。
後世に誰かが紐解く時の大事な記録です。
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食事が終わって箸で遊び始めた廉太郎。
4兄弟の頭文字を箸でつくりました。
あれ、誰かの名前が変だぞ??
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春です。春の陽気き誘われて、どこの畑も野良仕事をはじめています。
珠希が通う野外保育「ひかりの子」の畑の一角を野菜のかけはしで借りることになり、
畝立てを手伝ってきました。
ミミズがたくさんいる肥えた土地なので、これからの畑仕事が楽しみです。
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色鮮やかな玉子は翌日の入園式でのお楽しみ。
園庭のあちこちにこの玉子を隠して宝探しをするそうです。
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これは珠希が書いた文字。
「何て書いてあるの?」
と聞くと
「パパ」
と即答。
そういえば・・・パパっぽいかも!
最近折り紙も上手になりました。
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材木の切れ端は子供たちの格好のおもちゃ。
同じ形の無い歪な木の欠片を積み重ねていきます。
誰が一番高く積めたかな?
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屋根の下にブランコをつくりました。
これで雨の日も遊ぶことが出来ます。
早速ブランコは大人気で子供たちの取り合いです。
ブランコは永遠の子供の遊具。
揺れているだけで楽しいのです。
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東京から帰る度に大きくなっていくユキちゃん。
もうそろそろ成長が止まってもいいんだけど、まだまだ大きくなりそうです。
ユキは三好家の一員としての立ち位置を確実に自分のものとしています。
6人家族+1匹の中できっとユキは5番目が自分のポジションと思ってるような気がします。
6番7番は珠希と薫月。
悩みの種はうれしっこです。
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天気がいいのでお庭でご飯。
お空の下でご飯を食べると一段と美味しくなります。
日々変わりゆくお庭を眺めながら。
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夕方薫月の散髪。
見よう見まねでチョキチョキと。
いつの頃からかすっかり父さんの仕事になりました。

先日、薫月との会話。
「父さんこんどいつ東京に帰るの?」
「東京に帰る??
 ・・・・父さんの家はここだよ。どうせ言うなら、いつ東京に行くの?でしょ??」
「あそっか。」
父さんがあまりに家に居ないので、東京から安曇野にたまに遊びに来ていると思ったんでしょうか?
素直な言葉なだけにちょっと複雑な心境。。。
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茶豆の種を撒きました。
その他、とうもろこし、大葉、大根、カブなども直播き。
秋から育ててきたネギも定植。
美味しい野菜が出来ますように。
薫月も鎌持って畑仕事。
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早朝ラン、夜明けの太陽にうっすらと大きな光の輪が架かっていました。
なんていう現象なんでしょうか?
とても神々しく得した気分です。
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昨年からいろいろな媒体で露出しているミズノの広告。
念願の商品が届きました。
嬉しい!
あまりに嬉しかったので家族揃って記念写真を撮りました。
感謝感謝です。
これでミズノの一員として?ランニングにスポーツに打ち込むことが出来そうです。
ありがとうございます。
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長野マラソンが開催されるということで、
紙面を飾ったミズノの広告。
2日連続で掲載されました。
列をなして走っている記事の写真と比べるとなんとも爽快な写真。
こういう写真をスッと撮ってしまうところがプロなんでしょうね。
撮影は若木信吾さん。
早速、少年野球の子どもから「新聞出てましたよねぇ」と言われました。
目立つね〜。
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狂犬病の予防接種。
地区の公民館でやるというので歩いて行ってみたらとワゴン車が2台止まっていた。
注射=白衣のお医者さんと白い衝立をセットでイメージしていたので、
晴れ渡る空のもとでの医療行為というのは意外な状況でした。
「ハイ、顔はお外に向けてね~、」
と注射針と反対の方にユキの顔を向けたと思った瞬間、
「ハイ、終わりです」
「えっ??」
ほんの一瞬の出来事でした。注射針を背中にあてたと思ったら終わってました。
ユキは地面に降りると注射したところが痒いのか、しきりに背中を掻いていました。
その後は路地裏散歩。
春の訪れを感じながらのんびりとした時間。
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春の空は表情がよく変わります。
春夏秋冬、一瞬たりとも同じ姿はありません。
隣のおばあちゃんが亡くなりました。
賑やかな我が家におはぎや野菜をよく持って来てくれました。
控えめな甘さのおはぎの味は今も忘れられません。
1年足らずの間ですが、おつきあいさせて頂けたことに感謝です。
家族でお焼香に伺いました。
ありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。
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今日も静かな一日の始まり。
朝日を受けて赤く染まった北アルプス。
あまりの自然の美しさにただただ感動してしまいます。
今日も早起きしてよかった。
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夕方、駿平と薫月と一緒にユキの散歩をしていると、
上空をトンビがこちらを伺いながら低空飛行。
びくびくしながら走っていると、遠くへ飛んでいきました。
ちょっと怖かったのでほっとしました。
安曇野に来てからトンビと人の距離が近いことに驚きます。
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畑仕事をしていたら、となりの畑のおばちゃんからほうれん草と冬菜のお裾分け。
「形悪いけど食べるかな~」「喜んで頂きます~っ」。
ご近所づきあいだけでなく、畑のお隣さんとのおつきあいも大事です。

今年から畑を拡張して少しでも野菜を自給できるように頑張っているところですが、
雑草を伸ばしたい放題にしている畑はまわりの畑にとって迷惑な存在。
近隣の畑にも雑草の種をバラまいてしまうからなのです。
草刈りをさぼっているわけではなく、自然の生態系をつくっていくのが目的。
実際、畑を覆った雑草の下では小さな微生物や虫たちが蠢いているのです。
そんな多様性をもった生態系の中で野菜を育てていく自然農はなかなか理解されません。
「ずぶの素人が畑をやると草刈りもろくに出来ない」とレッテルを貼られてしまいがちなのですが、
自然農は草ぼうぼうが正しいのです。
当然、周りのどこを見ても丁寧に耕された畑ばかり。
理想と現実のバランスを上手にとっていきたいですね。
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3兄弟はすっかりワンピース中毒。
お手伝いの隙をぬってはワンピースを開きます。
頭の中はワンピースの物語で溢れています。
薫月、ちゃんと読めているのかな?
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食事療法士のツッチーこと辻野さんご家族と野の庵というマクロビレストランで会食。
コースで一品ずつ出てくる料理は味わい深く体に染み込んでいきます。
食養生の話や森林養生、ツッチーの旅の話など興味深い話ばかりで話は尽きません。
食事も大事なのですが、水、空気、それ以上に朝日が大事なんだそうです。
朝日を浴びることで体の細胞が目覚めていくという。
日々朝日を浴びながらジョギングする妻はその言葉に合点がいったようでした。
世田谷から昨年越して来た辻野ファミリー。
三好家ともどこか境遇が似ているようでもあります。
またご一緒したいですね。
写真は裏の麦畑。グングンと成長しています。
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ジャガイモを植えました。
しっかりと育って欲しいです。
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近所の畑の畝に自生しているツクシやヨモギ。
散歩のついでに子どもたちが収穫。
夜ご飯の食卓に春の味覚が加わります。
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室山アグリパークでおにぎりランチ。
標高800メートルほどの小高い山は、
でいらぼっちゃが立ち上がったときにお尻についた土を払ったら山になったそうです。
全国各地に伝説を残すでいらぼっちを前に、ちっちゃな珠ちゃん。
みんな長~~~い滑り台で大はしゃぎ。
アスレチックでも思いっきり飛び回りました。
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松本山雅のホーム試合を初観戦。
相手は京都サンガ。
J2昇格で勢いづくチームのサポーターの熱気は地元チームへの愛情そのもの。
友達や家族で盛り上がれるのもいいですね。
あの一体感は東京ではなかなか味わえない気がします。
スポーツ観戦の1日。
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廉太郎の落書き。
馬鹿な絵だね〜。
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1週間ぶりに帰った安曇野。
晩ご飯はお外でお好み焼き。
美味しい空気で美味しいご飯。
最高です。