Homebase Diary
Text Size :  A A A
  diary  |  hotaka  |  profile  |  works  |  bbs  |  contact  |  Link  
Img_7b07fbcc219a6a478d35fe5834bad7f1
同じ朝日はありません。
毎日毎日変わっているのです。
Img_01a72fcae5fae44107b3833600d79a32
畑のまわりにペンペン草とヒメオドリコソウが群生しています。
Img_c3c26f9ec4ff33b0cf4b15a5fa8dba98
お昼はチャーハン。
庭で食べるとさらに美味しくなります。
Img_128fab4e87fe4b8e016c6f7319b35e8f
庭に蓮根が干してありました。
どうやって食べるんだろう?
Img_10497ef8ebefbf488d09136fe05b14aa
庭の隅にほとんど枯れてしまっている梅の木があります。
引越して来てから2度目の春。
初めて梅の花が咲きました。
ポツリポツリと咲く花が愛おしいです。
Img_8e791e3b9fb8cf4af322ae7616c280f5
「お~い」と高いところから声がしました。
振り返ってみると、薫月が屋根の上に居ました。
座敷童のようにも見えます。
高いところは気持ち良さそうです。
Img_d731ab0b748031727a73ffd5b8802c72
珠ちゃん、野菜のかけはしのお手伝い。
えらいっ!
Img_3c080076435381ef1bf6a6209fc648ae
太陽がアルプスの山に沈んでいきます。
朝日とはまた違った味わいがあります。
Img_084f8b63b8ddbd0e40da79c62c7b858f
大きな木を見上げると、
鳥の巣がくさん出来たような木が。
でも、良く見ると鳥の巣ではありませんでした。
自然の造形の面白さを感じます。
Img_808151ef4559d1820be68855dce46a54
Img_2863c57e30fd123303d47120c9b2f5d3
Img_8b8d4f1b83c07bb86d20a7889b6a796f
味噌づくりのお手伝い。
地元の無農薬の大豆で仕込むお味噌。
とても貴重なお仕事です。
子どもたちも真面目に働いています。
この味噌が出来上がるのは秋。
どんな味のお味噌になるのか楽しみです。
Img_a2f70777a3c3ae9bc578c6b62a15edd7
土の中に埋もれていた芽が出て春の風に吹かれています。
新芽がキラキラと輝いています。
Img_e8f9cf504109590b238923ba888b42ba
向かいに住むお家に、もうすぐ赤ちゃんが生まれます。
どんな子が生まれてくるのか、ワクワクします。
Img_ae6d0e217be667241ee92a1555004ad4
畝を立てました。
三好家全員の仕事です。
Img_f3c0dbeba9d799e46e7f51d03d23eaed
珠ちゃん、薫月兄ちゃんを描きました。
Img_2477e83721203cb4e9d0adb539c1792f
何か宇宙的なものと繋がっている様子の薫月。
いったい彼は何者だ?
Img_486a6a8f7d72a7605dc72a0dc5498555
笑顔の母ちゃん。
麦わら帽子が似合っています。
Img_d694837811b2babaf36dee886d4ee7e5
川の向こうから黒い煙が上がっているので、
近くに居たおじさんに「火事じゃないですか?」
と聞いたら、「野焼きかもしれねぇな」と。
どんどん大きくなる煙に不安になり、車で観に行くとすぐ後ろから消防車が走って行きました。
やはり火事でした。轟々と燃えています。
近所の人たちはただただ呆然と見ている事しかできません。
幸い、けが人などは出なかったようです。
焚き火など日常的に火を扱う機会も多いので、他人事ではありません。
Img_d96b4057e27dbf5d59db3ccc191d1dee
あづみのほたかてづくりしょうゆ。
小瓶に詰めて、お裾分けです。
Img_2ea8f5c06d4b103790f4a7bb81f4ee85
千円札のつもりなんでしょうか?
Img_c62245dfd745b903cf989d567f8ed3e7
Img_d41c1f3cdcfd177a3690e6411287bf0e
おんぶして、何歩歩けるかトレーニング。
こうやってみると、お兄ちゃんは大きく見えます。
Img_0284e16899a22bc5adbd0887a944e015
たまに撮る家族勢揃いの写真。
6人と1匹。
皆それぞれが忙しい日々を送っているので、
全員での集合写真は稀です。
Img_40cd2e22439da532d9777a73ba2eae7e
美味しそう!
ホクホクと食べたいです。
Img_1ee751efb017db5a1f1373ea1e1ce245
週に1度のモリス教室。
春になったので、公民館から外へ場所を移動。
飛び回って、走り回って、1時間しっかりと体を動かします。
スポーツには勝ち負けがつきものですが、
ここはスポーツに生かす体づくりが基本なので、
勝ち負けはありません。
みんな自分の体に集中しています。
Img_88ba267cace8d0c1efb51004fc7733e4
Img_2bb8a6fed5aaeada505732fc5a9751a3
穂高でも桜が咲き始めました。
Img_9c055c8a65cad884907e89075b7a267e
ムーミンの模型キットを頂きました。
図解された通りに組み上げようとするのですが、以外に難解。
それでも最後まで集中して仕上げました。
Img_f3f2ca3814064e52e9c7f4487577ea65
傘を持つのが面倒な人は、
びしょ濡れで走ります。
Img_76534939b34bf0654a6e483a43755286
子どもたちはみんな水たまりが大好きです。
汚れるとか濡れるとか関係ありません。
Img_c8350eec13129d7aa7071d29056e2d4c
食後のひととき。
珠ちゃんと変顔大会。
笑ったら負けですよ。
Img_b122926e07b509088c76e3741be30899
散歩しながら珠ちゃんと春の野草を摘んできました。
Img_6ebe14506670a248c6b25f297717f149
何かがおかしい。
と思ったら、首輪がありません。
ユキちゃんがボロボロになった首輪を食いちぎって庭を駆け回っていました。
新しいの、買ってあげるからね。
Img_68be7a332985c1c9b5eb53243b736eca
ふ~と~ん~お~ば~け~~!
中に入っているのは、小さな兄ちゃん薫月です。
Img_b244d91ec8e5703b19faccaf4bda674c
サッカーに着ていくシャツが見当たらず、
ランニングシャツのまま朝食を食べる薫月。
ランニングシャツ1枚で昭和の風景になります。
Img_21ce1cd70406cf0395839d5afbfc8227
いってらっしゃ~い!!
父ちゃん1週間の東京生活へ。
この笑顔を胸に頑張ります。
Img_c485732d0367ff7fcbea96122331a65d
スイス村あたりから望む北アルプス。
何度見てもいい景色です。
Img_f52c1ec1e9997a51ba4e439afeede1d2
神田の上映会に向けてフィルムの内容を確認中。
Img_4ea250dff6ce2eec64a8c065644700ad
桜満開。
Img_dcce4063255209928849faa01111e83c
お手するユキちゃん。
かわいいです。
Img_a064aed42ffba373d175b27b1e8c2ec8
フェルトでつくった髪かざり。
母さんと一緒につくったそうです。
似合ってるね。
Img_586d84be0d49a8b44491bbee7f172efe
谷中で見つけたの赤い茶碗に一目惚れ。
朱に近い落ち着いた色と控えめな柄が気に入りました。
小津安二郎は映画の中に赤い衣装や赤い小物など、
赤いものを意図的に入れていたそうです。
生活道具の中に赤が入ると映像にある種の緊張感が生まれます。
ちなみに、一緒に購入した緑の茶碗は東京で使っています。
Img_4f7e34bb67911cecbef50c7b12eea919
青い空。
白い雲。
緑の麦畑。
Img_6ba8f40e8547edeefcfe15bcac87f0b7
モリス教室では毎回違った格言が掲げられます。
この日の言葉は、
「世の中の重みは、どれとどうつき合うかを知ればずっと軽くなる」。
頭で考え、体を動かして言葉の意味を確認します。
身体を通して会得した言葉は、しっかりと心に刻まれます。
Img_b3a213a3894185df87216808e8e655fd
庭の椿の花が咲きました。
Img_bf59e382b1cf006ac8e8a58fb4c19647
水汲みで待っている間、
モリス教室で学んだもも上げトレーニング。
常に、体のキレを良くするような意識が途切れません。
Img_a5e59bb44f33782455ce7e2f1ed343c3
一時期は枯渇が心配していた満願寺の湧き水ですが、
今はたっぷりと流れています。
Img_db1df588301aaaabb1e7a4b4e2bcc12d
ササの家までダッシュで駆け下ります。
Img_a2a04d0e414b66cfb1e1073a66821560
薫月、兄ちゃん追って走る走る。
Img_0644f392aa925d6c84f10f5389be4251
木の上にお猿さん発見!
Img_33a343326d47fadea427b6658c549b71
ササのところへお邪魔して山菜摘み。
ノカンゾウ、フキノトウ、ツクシ、ヨモギ。
摘んだ山菜はその日の食卓に上ります。
Img_15665d70eeaac48ad67471b683abc915
丸太小屋で遊ぶボーイズ。
Img_854277c249d31320182ca7cfdbd8fae1
丸太に座って読書する珠希。
Img_00cf55644e985e19fddb54e99b19f6e4
夜ご飯にはノカンゾウやツクシが並びます。
春のプレートは地産地消です。
Img_8e2c38804b258de46338e83c2fc7e0ad
摘んで来た山菜を2人で仕分け、
ツクシのはかまをとっています。
Img_9c16582fd92def457a1ec5b2ce8df172
ダイニングの本棚の廉太郎コーナー。
頭の中は野球のことでいっぱいです。
Img_b444346d685e9904b104e4542e6af8c6
西の空に三日月が浮かんでいます。
あたりはひっそりと静かです。
Img_605c8112fc31114535020769f5b63c4a
自身の小説を書き残して33才でこの世を去った小説家、奥山貴宏。
肺癌になり抗癌治療と戦いながらも、前のめりに生き抜いた男。
独自の視点で日々の思いをブログに書き連ね、ファンも多かった。
奥山が亡くなる1年ほど前から、大学の同級生だった僕は映像を撮りはじめた。
遊び、仕事、食事、ライブ・・・いつも一緒に居た。
8ヶ月ほど撮影したところで、僕はカメラを置いた。
痩せ細り弱っていく奥山をこれ以上撮る意味を見いだせなかった。
彼もそれを理解し了承してくれた。
その後、撮影した映像はNHKのETV特集「俺を覚えていて欲しい」として放送された。
今日は奥山貴宏の命日。
死に向かって死にものぐるいで生き抜いた奥山の存在は、今も深く心に刻み込まれている。
あれから8年。世界も大きく変わったよ。
今、生きていたら何をしてる?
今、生きていたらどんな話する?
一度しか無い人生、彼のように本気で生きなければと心を締め直す、そんな一日。
写真は奥山が企画した異業種交流会「根っこの会」にちなんで根っこを撮影。
奥山が癌になる以前、奥山が企画した異業種交流会。「根っこの会」は彼がつけたネーミング。
1971年の4月から1972年の3月までに生まれた人、というのが参加資格。
イラストレーター、CG作家、編集者、テレビ屋、アーティスト、実業家・・・
実に様々な立場の連中が顔を連ねた。
今、そこに集った人たちはどうしているだろう?
今日が命日ということを覚えているだろうか?
合掌。
Img_27288993ff4262e5c883c9e2fee5c7f7
人形師の幸一光さんの人形が日本橋の高島屋で展示されているというので観に行ってきました。
この人形は、昨年このブログで紹介した穂高神社のお船祭りで舞姫をやっていた
お友達の娘さんの写真にインスピレーションを受けて制作されたものです。
「葵姫」と題された作品には凛とした空気が漂っています。
写真や映像ではなく、彫刻としてある瞬間が形に残るということは、なかなか得られない感動があります。
作品を目の前にした時、襟を正す思いでじっくりと向きあわせて頂きました。
Img_a03d187250fea69f94b82d1efaceff2e
神田学会150回記念行事として、神田に新しく完成したワテラスという商業施設のホールでイベントが行われました。
新旧住民の架け橋になればという思いで、上映会を開かせて頂きました。
神田という土地柄か、声をかけたらあっという間にフィルムがは集まりました。さすが神田っ子です。
生粋の江戸っ子と新住民を前に、神田祭や七五三、子育ての記録などを上映。
30年以上も前の神田の記録映像には、今も変わらない神田なじみの顔ぶれが出演していて会場も盛り上がりました。
映像の力、フィルムの引力に改めて気づかされました。
上映会後の懇親会でも、多くの方々との出会いがありました。
今後の活動に繋げていきたいと思います。
Img_519ba0c50a270c5a9a81a48edeba583e
上映会を終え、高速で安曇野へ。
諏訪湖を過ぎたあたりから雪が降り始める。
季節外れの雪。
車はスタッドレスを履いたままでいたので、立ち往生することなく帰宅。
三寒四温とは言うものの、この時期までやってくる今年の寒さは尋常ではありません。
Img_30649809d42ac61dd30c07fc10db4696
明け方の雪は雨に変わり、一面を覆い尽くしていた白銀の世界も午後には消えて無くなっていました。
夕方、ご飯前は子供たちが家のまわりで遊んでいることが多いです。
僕は1週間ぶりに畑のまわりをジョギングしました。
Img_5ad13d4d21efe2dcbba74356dbe34a0a
日々正食を心がけてはいますが、東京に居ると乱れてしまう事もしばしば。
週末の安曇野で心も体も食事もリセット。
でも、美味しくって食べ過ぎてしまうのを抑えるのが難しいです。
Img_fd993825b2e76f93e44a3282b8fb491f
すっかり葉っぱの落ちた栗の木。
そろそろ葉っぱが芽吹いてくる頃です。
Img_d42bbddbbe0946f5bfffe416003337c2
朝起きると外は氷点下。
畑の雑草たちにも霜が降りてしまいました。
趣味程度でやっている我が家の畑の影響はたかが知れているものの、
大事に育てて来た苗などがダメになってしまうのは残念でなりません。
この霜で、多くの農家さんたちの作物がやられてしまったそうです。
自然の流れに従うしかない農業の宿命でもあります。
Img_06bc6bf2f80c76c47dd00a830bc0c53e
刻一刻と変化する山の色合い。
本当に素晴らしいです。
Img_911823f3e471621ab1a684c431f6a86c
一日のスタートはジョギングから。
安曇野に居るときは、今週あった事や週末の予定などを話ながら、
妻と一緒に3キロ走ります。
Img_8bad8985128e7874251a72429d7b0fb7
千駄木の小道具屋で見つけたお茶碗。
珠ちゃんにいいかも、と思い買って帰りました。
なかなか気に入ってもらえたようで嬉しいです。
Img_5863a19a9aa6ef627b69e16a87496582
爽やかな春の空気が流れています。
それでも北アルプスの山々にはまだ雪が残っています。
Img_0481f278256f4a8a9626f1e9b2bd1dd1
東京の桜が終わってから半月以上。
ようやく安曇野の桜の見頃がやってきます。
Img_734690fd9d426fced189b412787b6074
いただきものの銀杏が天日干しされていました。
食卓にはどんなふうに姿を変えるのか楽しみです。
Img_a01da7253f83c134b3ab2997c64fe165
満願寺の庭を流れる小川。
新緑の草花に囲まれ、春の到来です。
Img_fd1cf8deef80a727c636fb9b6eb8863a
妻が乗る車ではカセットテープを聴くことができます。
学生時代に聴いていた矢野顕子や、子どもたちが演奏しているピアノ曲などがかかります。
珠ちゃんのお気に入りは「日本語であそぼ」です。
Img_15c6558ff6fbdb4d777703f4afe5039f
みんなの大好物。
あっという間に無くなります。
Img_443922267ada9d183af26fdbbcf1a8ec
この瞬間がたまりません。
至福の時間。
Img_eba44f5a6b44b30f26bf6b23b2316e60
Img_9120db795be2e79113c2e36eed2552e5
Img_8f792892039462f26cc8d17b7ed441d6
子どもたちを連れて北へ車を走らせます。
行き先は中綱湖。
行きたいな、と思いながらもなかなか行けずにいた場所です。
1周2.2キロの小さな湖の畔には、静かに桜が咲いていました。
遊歩道を散歩。
途中、大粒の雨が降り出しました。
安曇野に暮らしはじめてもうすぐ2年。
近くだけれど素敵な場所はまだまだありそうです。
Img_d1f2231ba55aa843ebcae22494533699
春になったので、ユキちゃんとお風呂に入って体を洗ってあげました。
今回は駿平が手伝ってくれて、父さんも助かりました。
土で汚れた毛並みがすっかりきれいになって、
見違えるほどの美人さんになりました。
これからはもう少しまめに洗ってあげてね。
Img_15b283b60ba86acbb7c1c5316726264c
珠ちゃんも大きくなったので、
ユキちゃんの散歩もひとりで出来るようになりました。
Img_81d84af869af2b0b2f68387998d179ae
珠の絵。夕方の散歩の図。
Img_5d62d8dfd73ceb3825a998eea203cbd9
柔道の寝技を珠ちゃんに教える薫月。
あれ、珠ちゃん柔道やるの??
Img_159616006ab21b524af0fbf7f6f6d702
4月も終わるというのに、まだまだ氷点下の朝がやってきます。
水を張った田んぼも、うっすらと氷っていました。
Img_cbdc9372f91ed81f0dd97a8a815172c0
週末の昼ごはんはほとんどがにぎりめし。
玄米おにぎり、美味しいんです。
Img_e2593b96e652875d2033f9a4e0da0700
天気がいいので畝立てなど畑仕事。
忙しい週末がはじまります。
Img_4e3a1a11520788645fc26d14560ae646
鍬を握る手を休めてお昼ごはん。
肉体労働のあとに食べる外ランチは格別です。
Img_c252ba0d9d7f989012793b4e689e9336
も~い~かい?
も~い~よ。
薫月はどこに居るでしょう?
Img_abecb9ad8b4642fa55733c04f72837b9
子どもたちは遊んでいるだけではありません。
畑仕事もお手伝い。
どんな野菜が出来るかな?
Img_2c83cc286046d8367da01dcf401b2bb5
Img_1f043da47c8c53de25c50df507675304
つくしをとることに生き甲斐を感じている薫月。
畑や田んぼの畝をかけまわり山ほどツクシをとってきます。
Img_c79a85c7bad4b3708092c5b6ad1bf27f
畑の持ち主の方から、
「隣との境目の草取りはしっかりやっといてね」と言われています。
どちらの所有ということではなく、お隣さんと仲良くやっていくためのマナーです。
機械を使えばあっという間に出来てしまうのですが、草刈り機を持っていないので、手刈りです。
機械でやると、けたたましい音とともに、小石が飛んで来たりする危険があります。
手でやると、小鳥のさえずりを聞きながらどんな雑草たちが観察することができます。
刈り終わった結果は同じでも、過程の違いで得るものが全く違います。
Img_fd2df3916eab47fb90469db5cceb6a5c
新鮮な2ショット。
なんだか頼りがいのある兄ちゃんだなぁ。
Img_5f20ccded2ecaa6b99458d47876d6b2a
晩ご飯は餃子。
お肉はもちろん入っていません。
Img_84fc9ab7b9dde3fc580b23513e7d369d
大豆と野菜の餃子。
キノコと山菜の炊き込みご飯。
サラダ。
最高の晩ご飯です。
Img_0c9cb9fd909f40916333700fee73518a
Img_083f13a57acd3b1317890ff70697e72a
田植えの支度があちらこちらではじまっています。
水を張った田んぼに映る景色は、この季節だけです。
Img_0bab78975fc3f71b8f6b05e0bde5ed2c
月明かりが眩しいので、水鏡を撮ってみました。
逆さの世界が存在しているように見えます。